話題になりそうな人

ハイサイドのドラマー・Nosuke(のすけ)の本名や経歴は?

 

misonoさんとの熱愛報道

注目を集めているHighsidEの

イケメンドラマー・Nosukeさん

(下の画像のど真ん中の方)

 

 

爽やかで可愛らしいイケメン

といったところでしょうか。。

 

これだけのイケメンドラマーなので

今まで大々的に話題にならなかったのが

何だか不思議な位のイケメンぶりです。

 

今回の報道が真実かどうかは置いといても

世間の女性の注目を浴びることが

予想されますね。

 

 

それにしても、

Nosukeって凄い名前ですが

本名から来ているのでしょうか?

 

また、報道では

所属する自身のバンド活動の他に

色んなアーティストのツアーにも

参加しているようで、

misonoさんのライブにも参加した

ことがあるとのこと。

 

ドラマーとしての腕前

気になります。

 

そこで今回は

このNosukeさんについて

気になった本名と経歴に

フォーカスしたいと思います。

 

Nosukeという名前は本名からとった?

 

あの山田優さんの弟である

山田親太朗さんが立ち上げたバンド

ハイサイド(HighsidE)。

 

ハイサイドの活動開始は

2016年春頃なので

実質まだバンド活動としては

1年経っていません。

 

4人組編成ですが、山田さん含めて

よくもまあこれだけイケメンが

揃ったなぁ〜

と思うのですが、その中でも

一番のイケメンと言えるのが

ドラム担当のNosukeさんです。

 

個人的に、

名前がローマ字だったりすると

すぐに本名とか知りたくなっちゃう

のですが、Nosukeさんについても

早速調べてみたところ、

割りと簡単に本名が判明しました。

 

 

どうやら、

中村真之介

が本名のようです。

 

この「慎之介」の「之介」

をそのままローマ字にした

だけというワケです。

 

分かってしまえば

あっけない結果でした^^;

 

 

「慎之介」と聞いて

個人的に一番しっくり来るあだ名は

「しんちゃん」とかなのですが、

「Shin」と名乗ると

リーダーである山田親太郎さんと

カブってしまうので

Nosukeになったのでしょうね。

 

ちなみに、その山田親太郎さんは

ハイサイドのメンバー表記上は

まんまShintaroとなっています。

 

親太郎さんがヘキサゴンなどに

出演している様子を見ていると

もうちょっと受けを狙って

ヒネってもいいのに…

と思わずツッコミたくなりますが

音楽は名前でやるものじゃないので

別にどうでも良いですね。

 

すみません。

 

 

 

さて、Nosukeさんの本名

についてはスッキリしたワケですが

ドラマーとしての腕前はどうなのか?

この肝心な事がやはり気になります。

 

ということで、今度は

Nosukeさんの経歴を振り返りつつ

どんなドラマーなのか?

に迫って行きましょう。

 

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Nosukeさんのドラマーとしての経歴は?

Nosukeさんのドラマーとしての

歴史のスタートは何と11歳!

 

小学生でですよ?

 

Nosukeさんがどういう音楽を

聴いて育ったのかは

わかりませんが、

ギターではなくドラムを選ぶ

小学生ってかなりマニアックな

感じを受けます。

 

 

 

今回のmisonoさんとの

報道によるとNosukeさんは

27歳(1989年7月16日生まれ)

とありましたので、

ドラム歴は16年ということになり

かなりの経歴の持ち主

ということになります。

 

ドラマーとしての経験値は十分と言え、

色んなアーティストから

引っ張りだこなのも頷けますね。

 

 

Nosukeさんが実際に

ドラムを叩く様子については

ハイサイドのMV予告編という動画を

見つけましたので、こちらを

ご確認ください。

 

 

洗練されていて安定感もある

カッコ良い曲ですよね♪

 

あまりドラムが全面に!

という曲ではなくてすみません。

 

この1曲で判断するのはどうかと

思いますが、動画の最後の方では

きちんとドラムが主張していますし、

ライブなどではドラムがもっと

目立ってカッコ良いのだろうなぁ〜

と印象を受けます。

 

Nosukeさんは

イケメンっぷりが先行するわけ

ではなく、きちんと

ドラマーとして腕をその根底に

兼ね備えていることは明白ですね。

 

ドラマー歴16年

やはり並大抵なことではありません。

 

コツコツ努力を続けてきた結果

ということでしょう。

 

 

実はうちの息子も太鼓のオモチャ

が大好きなのですが、

ひょっとしたら才能開花するかも?

な〜んて親バカなことを

つい考えてしまいました。

 

さて、

話が大分それてしまいましたが、

Nosukeさんの経歴の話に戻します。

 

Nosukeさんの経歴で凄いのは、

既に書いた11歳からドラムを

やっていたという単純なことではなく、

何と16歳の時点で既に

数々のアーティスト達のサポートを

していたということなんです。

 

レコーディングやツアーへの

参加要請がバンバン入ってくる

16歳ってちょっと凄すぎですよね。

 

16歳にして、

立派なプロのドラマーという風に

周囲が評価していた何よりの証拠

ではないでしょうか?

 

Nosukeさんはドラマーとしての

元々の才能が凄かったという

ことになります。

 

 

さらに、

18歳の時(2007年)から

インディーズバンドの

「LeMpicka?」

にも参加。

 

この時は、慎之介という本名で

活動していたようです。

 

そのLeMpicka?の

貴重な動画を見つけましたので

ご覧ください。

 

 

先ほどのハイサイドの動画よりも

こちらを先に載せれば

よかったですね^^;

 

こっちの動画の方が

パワーバランス的に

ドラムがより強調されてますし、

ヘッドバンギングしながらの

カッコ良い演奏ぶりが

よ〜くわかります。

 

このLeMpicka?については

活動期間が2007〜2010年と

なっているのですが、

2015年にもライブ活動としては

行っていたようです。

 

 

さて、

ここまで2つの動画を紹介しましたが

こういうロック調ばかりではなく

Nosukeさん自身は他に

R&Bやヒップホップなど

色んなジャンルを経験されて

いるようです。

 

そういうNosukeさんの

ドラマーとしての幅広い経験値

に目をつけた山田親太郎さんが

ハイサイドに誘って現在に至ります。

 

現在ハイサイドは、

1stシングルしかリリース

していない状況ですが、

今後については、

misonoさんがハイサイドの

ライブに参加するという話も

ありますし、

2017年はバンド活動を

本格化させることを期待したいです。

 

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「Nosukeの本名」まとめ

今回は

イケメンドラマー・Nosukeさん

について本名や経歴を

確認しました。

 

これだけのイケメンで

ドラマーとしての腕前も申し分なし!

と来れば人気が急上昇することが

予想されます。

 

それ故、女性ファンからすると

misonoさんとの熱愛報道は

さぞ残念なことでしょう。

 

しかし!

まだお2人からの正式発表がないので

お互いにSNSにツーショット写真を

いくらアップしているとは言え

仲の良い友達の可能性もあります。

 

個人的にはmisonoさんって

正直で嘘は付けないタイプ

だと思いますので、

今回の報道が真実なのかどうかは

近いうちに判明することでしょう。

 

どういう結論になるにせよ、

今回の露出でNosukeさん人気は

爆発するような気がしてなりません。

 

音楽界はSMAP解散や

いきものがかり活動休止など

暗いニュースが多かったので

Nosukeさんという

ニュースター誕生を

大いに期待したいと思います。

 

以上、最後までお読み頂き

ありがとうございました。

 

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