オスマン帝国外伝

オスマン帝国外伝シーズン3第27話のあらすじと感想/メフメト危うし!

オスマン帝国外伝_シーズン3第27話あらすじこの記事は、「オスマン帝国外伝 シーズン3/第27話」のどこよりも詳しいあらすじと感想について書いています。

マニサに着いたスレイマン達はムスタファ皇子の出迎えを受けますが、ヘレナと結婚したいと言うムスタファ皇子にスレイマンは、ヘレナを家に戻すよう命じました。

そんなムスタファ皇子は、スレイマンがメフメト皇子を跡継ぎにしようと考えていると感じ、不安を覚えています。

 

行く末に暗雲が立ち込めてきたムスタファの運命は果たして…

 

オスマン帝国外伝シーズン3/第27話のあらすじ[ネタバレ注意]

サブタイトル「暗殺者

スレイマンはマニサの森の中を歩きながら、自分が若いころイブラヒムと将来の夢や様々なことを議論した場所を見て懐かしんでいた。

その様子を見たムスタファ皇子とメフメト皇子は、スレイマンとイブラヒムの友情が本物であったと感じる。

 

 

その頃イブラヒムは、フランス大使に対し、自分はいかにスレイマンに信頼されているかを力説していた。

フランス大使は、フランス側から提案した通商協定について問うと、イブラヒムは

「フランスに特権を与えるが、それは協定ではなく“我々からの賜与”である。」

と述べる。

さらに、

「現状、フランスが存在できるのはオスマン帝国のおかげだと心得よ。」

とくぎを刺す。

この決定にフランス大使は

「これで二国間の恒久的友好が始まる。」

と述べるが、イブラヒムは、

「フランスは何度も裏切りを繰り返している。この関係は永遠ではない。」

とツッコム。

するとフランス大使はイブラヒムの元を退出し、お共の者と、

「大宰相はまるで皇帝のようだった。皇帝を自分の「傀儡」のように言う大宰相はもう長くないだろう…」

と話す。

 

 

ムスタファ皇子は、スレイマンがメフメト皇子の方を皇帝にしたがっていると感じ、顔を曇らせる。

浮かない顔のムスタファ皇子を見たスレイマンは、

「どうしたのだ?」

と声をかける。

するとムスタファ皇子は、

「巷の者が何を言おうと、父上に恥じぬ息子になりたい。」

と答える。

するとスレイマンも、

「世界中がお前を中傷しようが、私は信じぬ。」

と慰める。

ムスタファ皇子は、

「結婚問題で怒っているのでは?」

と尋ねるが、スレイマンは

「私は愛を尊ぶ。私も世間も、お前は帝位にふさわしいと考えている。」

と答え、

「(ただし)色恋にうつつを抜かしてはならぬ。」

と付け加える。

 

 

ミフリマーフとまた密会したタシュルジャルは、言葉を尽くしてミフリマーフをほめたたえる。

ミフリマーフは、

「詩人の言葉を信用できる?」

と聞く。

するとタシュルジャルは愛の詩を詠み、ミフリマーフの手を握る。

そのまま顔を近づけようとするタシュルジャルにミフリマーフは

「もう戻らなきゃ。」

と慌ててその場を立ち去る。

 

 

ニギャールは家に帰ってきたリュステムの世話をしようと甲斐甲斐しく動き回っていた。

 

 

ハティジェは寝室でイブラヒムが帰ってくるのを起きて待っていた。

帰らない日々が続いているイブラヒムにハティジェは、

「もうこんなことはやめて。」

と懇願する。

するとイブラヒムはハティジェに、

「私は皇女様のことを愛している。もう疑念を持たないように。」

と諭す。

 

 

リュステムを風呂に誘ったニギャールはリュステムの背中を流す。

リュステムを色仕掛けで誘うニギャールにリュステムはもう外に出るように!と命じる。

 

翌朝、馬小屋に来たリュステムをキラズが待っていた。

フィルーゼが馬に乗りたいと言っていると言うのだ。

アフィフェが止めたのだが、フィルーゼはどうしても乗馬したいと言い張る。

 

リュステムはフィルーゼの馬を持ってこさせるが、

「鞍は自分がやる。」

と言って手下のものを下がらせる。

 

 

ニギャールはリュステムに拒まれたことを気に病んでいた。

そこにマトラークチュが、話があると言って訪ねてくる。

 

 

リュステムは自らフィルーゼの馬に鞍を着ける。

キラズもフィルーゼに付き添うと言う。

 

 

マトラークチュは

「会わせたい人がいる。」

と伝えてニギャールを誘うが、ニギャールは

「大宰相の遣いなら信用できない。」

と答える。

するとマトラークチュは、

「大宰相の遣いではない。悪い話ではない。」

と笑みを浮かべる。

 

 

フィルーゼとともに乗馬に出かけたキラズが大慌てでリュステムを呼びにくる。

フィルーゼを見失ったというのだ。

リュステムは先回りして落馬して気を失っているフィルーゼを見つけ、首をへし折ろうとするが、フィルーゼの首のタトゥーを見て手を止める。

 

 

マトラークチュに連れてこられたニギャールは庭で遊ぶカデルを見つける

カデルが側女たちの先生の娘だと思っているニギャールだったが、カデルと一緒に遊ぶイブラヒムを見て混乱する。

そしてマトラークチュは

「カデルはあんたの娘だ。」

と告げる。

それを聞いたニギャールは衝撃を受ける。

 

 

ムスタファ皇子とメフメト皇子は森の中を一緒に歩いていた。

メフメトはムスタファが巷の人々やイニチェリに人気があることをうらやむ。

メフメトは、母(ヒュッレム)が自分を皇帝にしようとしているという噂に心痛めていたのだ。

ムスタファは、

「それは皆がお前を知らないだけだ。己自身の目で見れば、賢く勇敢な皇子だとわかる。」

と慰める。

 

 

ヒュッレムはマヒデブランに、

「ムスタファ皇子は情に厚いので、自分ではヘレナを追放できない。」

と話すが、マヒデブランは、

「私には従うわ。親子の問題に口を挟むな!」

と返す。

 

ヒュッレムはスレイマンがこの件で不快に思っていると伝えるが、マヒデブランは

「何を期待しようが、ムスタファと陛下の絆は絶てない!」

と言い放つ。

ヒュッレムは、

「私には無理だけれど、メフメトになら可能よ!」

と挑発する。

そこにスレイマンが現れる。

 

 

メフメト皇子はムスタファ皇子に、スレイマンが「帝位は子の中の一人に継がせよ。秩序のために兄弟の処刑は許される。」という法令の話をしていたと話す。

そしてメフメト皇子はムスタファ皇子に、

「帝位についても私を殺さないか?」

と尋ねる。

それを聞いたムスタファ皇子は、

「私はそんなことは絶対しない!」

と約束する。

その時、一本の矢がメフメト皇子に刺さり、皇子はその場に倒れ込む。

 

 

スレイマンは帝都への帰還を早めると話す。

それを聞いたミフリマーフは、

「もう少しここに居たい。」

と願うが、そこにメフメト皇子が刺客に襲われたという知らせが来る。

タシュルジャルは刺客を追っていた。

 

ショックを受けるヒュッレムとミフリマーフは泣き崩れる。

 

 

カデルが自分の娘だと知ったニギャールは茫然としていた。

マトラークチュは、

「大宰相がお前に、娘が生きていたことを知らせるから連れてこい。」

と命じたのだと教える。

中に入ろうとするニギャールに対し、マトラークチュは、

「娘に会えること以外は、何も望まないように…」

とくぎを刺す。

 

 

リュステムはフィルーゼを抱きかかえて戻ってくる。

キラズたちは慌ててフィルーゼを連れて宮殿に戻る。

 

 

家の中に入ったニギャールは、イブラヒムと一緒にいるカデルに会う。

イブラヒムはニギャールを見ると無言で部屋から出ていく。

ニギャールはカデルに近づき、頭をなでる。

不思議そうな顔のカデルをニギャールは涙を流しながら抱きしめるのだった。

 

 

その頃、ハティジェはイブラヒムと和解できたと思って機嫌がよくなっていた。

カデルの養育についても話し合って折り合いが付き、ハティジェは自分も協力することにしたとギュルフェムに話す。

そしてハティジェは、

「イブラヒムが宮殿に行っている時は自分が面倒をみる。今日、カデルのところに行く。」

と話す。

 

 

宮殿に戻ったキラズはフィルーゼが落馬したことをアフィフェに報告する。

フィルーゼは目を覚まし、ケガの手当てをされる。

 

 

マニサでは、メフメト皇子が危篤状態だった。

スレイマンは、

「皇子の命を助けられなければ、首を刎ねる。」

と医師に迫る。

心配するヒュッレムに、マヒデブランが声をかけるが、ヒュッレムはマヒデブランの差し金だと疑っていた。

 

マヒデブランは無実を訴えるが、ヒュッレムは信じない。

横たわる皇子を見たヒュッレムはショックを受け、倒れそうになるが、スレイマンが抱きとめる。

医師は、

「今は祈るしかない…」

と告げる。

 

そこに「犯人を見つけた。」という知らせが入る。

すぐに駆け付けたスレイマンとムスタファ皇子だったが、犯人は既に死んでいた

それを見たスレイマンは、

「これでは黒幕が分からぬ。」

とタシュルジャルを責める。

 

ムスタファ皇子は、刺客はメフスト皇子ではなく自分を狙ったのだと口にする。

「心当たりがあるのか?」

というスレイマンに、ムスタファ皇子は「アッバス」の名をあげる。

 

スレイマンはアッバスを生け捕りにするよう命じる。

 

 

アフィフェはフィルーゼが落馬したことを報告する。

「フィルーゼがスレイマンから賜った馬に乗っていた。」

と聞いたイブラヒムはリュステムを疑う

 

ニギャールは、

「カデルの世話をしたい。」

と長居をしていた。

そこにハティジェがギュルフェムと一緒にやってくる。

 

家に入ろうとするハティジェを見張りのものが制止すすが、ハティジェはそれを無視して家の中に入っていく。

すると…家の中ではニギャールがカデルに食事をさせていた。

それを見たハティジェは驚く。

 

人払いをしたハティジェはニギャールを問い詰める。

ニギャールは、

大宰相がカデルに会わせてくれました。子供には罪がないのだから一緒に居たい。」

と弁明する。

しかしハティジェは、

「本来なら子供を奪い、お前を処刑するつもりだった!」

と怒る。

それを聞いたニギャールは、

私たちがよりを戻すことを恐れているのですか?恐れているから子供を隠したんですか?」

と挑発する。

罰を与えようとするハティジェだったが、ニギャールは、

「私はもう女官ではありません!勝手に処罰はできないはずだ!」

と言い放つ。

言葉を慎むように!というギュルフェムにニギャールは

「ギュルフェム様も、私に死産だと嘘を言った!」

と責める。

出て行け!というハティジェにニギャールは、

「私には子供に会う権利がある。それを阻止しようとするなら法官に訴えます!」

と言い放つ。

それでもハティジェは、ニギャールを家から追い出す。

 

ハティジェはイブラヒムがニギャールをこの家に呼んだと聞いてこのままでは済まされないと思っていた。

 

 

イブラヒムはリュステムを呼び、フィルーゼの落馬について尋ねる。

リュステムは、

「馬は私が選んだが、あの馬は大人しいはずです。」

と弁明する。

しかしイブラヒムは、

「その馬が本当に陛下からの贈り物なのか?」

と問い詰める。

あくまでも

「落馬は事故だった。」

と言い張るリュステムに、

「そうでなければ、テケ県どころか地獄行きだ!」

と吐き捨てて下がらせる。

 

 

タシュルジャルはアッバスを探すために市場まで来ていたが、誰もアッバスは見ていないと言う。

それを聞いたタシュルジャルは、アッバスの家に向かうことにする。

 

 

生死の境をさまようメフメト皇子に付き添うヒュッレムとスレイマン。

ヒュッレムは、

「誰が犯人なの?」

と尋ねるが、実行犯は死んでいた…と聞かされる。

それを聞いたヒュッレムは、

「口封じのために殺されたのだ。犯人が誰であれ厳罰に処して!」

とスレイマンに懇願するのだった。

 

 

※主要登場人物について、おさらいしたい場合はこちらの記事で確認してください。

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オスマン帝国外伝シーズン3/第27話の感想

ムスタファ皇子は、父が自分よりもメフメト皇子を帝位につけたがっているのでは?と思い始めていました。

そんな時に運悪くメフメト皇子が刺客の矢にあたって危篤になってしまい、ヒュッレムは、ムスタファ皇子を帝位につけたいマヒデブランが黒幕だと思っています。

 

ムスタファ自身は、それはヘレナを奪われたと思っているアッバスが自分を狙ったものだと弁明。

しかしその刺客は、尋問される前に殺されてしまいました…

これではますます容疑が深まってしまいますね。

 

ヒュッレムはスレイマンに、

「犯人が誰であろうと、厳罰に処すように…」

と懇願しました。

その脳裏にあるのは、当然マヒデブランとムスタファ皇子でしょう。

 

この場合、もしも犯人がアッバスだったとしても、元を辿れば「ムスタファのせい」でメフメトが襲われたのですから、ムスタファ皇子の大きな失点になってしまいます。

更に、もしアッバスまで死なせてしまったら…

民衆はきっと、

「ヘレナを奪って、その婚約者も殺した皇子」

と思うかもしれません。

 

これは為政者としてはかなり印象が悪いですね…

 

一方でメフメト皇子が助かれば、スレイマンはメフメト皇子を跡継ぎと内定してしまうかもしれません。

 

それにしても、タシュルジャルはどうも悪い方へ悪い方へ皇子を導いているように感じませんか??

 

多分悪意はないのだろうけど…、あまり深く考えないタイプに思えます。

ヘレナの事も焚きつけたのはタシュルジャルでしたしね。

 

 

そのタシュルジャルは、大胆にもミフリマーフの手を握り、キスをしようとしました。

どこまでも直情的なタシュルジャル…

詩人という人種はそういうものなのかもしれませんが、あまり大胆な行動をすると、自分だけでなくミフリマーフにも害があると思うのだけど…。

大丈夫なのかしら?

 

 

同じ頃、リュステムはフィルーゼの落馬を画策し、成功しましたが、フィルーゼのタトゥーを見て命を奪うのをやめました。

リュステムはそれが何なのかわかったのでしょうね。

命を奪わなくてもフィルーゼを排除できると確信したから殺さなかったのだと思います。

なぜリュステムはフィルーゼを殺さなかったのでしょう?あのタトゥーの意味は?

気になるところですが、マニサから戻ったヒュッレムがそのフィルーゼの正体を知ったら…きっと大きく事態が動くことになるはずです。

 

 

イブラヒムの傲慢な物言いはフランス大使たちにイブラヒムの失脚が近いことを感じさせました。

そりゃあね、自分が皇帝をコントロールしてるって言うのは、あまりにも失礼な言いぐさですし、スレイマンが知ったら間違いなく激怒するでしょうからね。

恐らくこの話は遠からずスレイマンの耳にも入るでしょう。

その後どうなるか…

イブラヒムが高みから転げ落ちる日も近いように思います。

楽しみです。

 

 

イブラヒムはハティジェと和解して安心し切っていたのか、ニギャールと娘を対面させました。

涙を流してカデルを抱きしめるニギャール…

死んだと思った娘が生きていたのですからその感慨はひとしおでしょう。

しかし、カデルと離れがたいニギャールは隠れ家に長居してしまい、様子を見に来たハティジェと出くわしてしまいました。

なんという「運命」

 

ただイブラヒムも、何で今になってニギャールに知らせたんでしょうか?

っていうか…ハティジェこそ何でカデルの様子を見に行ったのでしょう…。

イブラヒムとカデルを一緒に養育すると決めたからなのかな?

 

鉢合わせしたニギャールは、

「大宰相が娘に引き合わせてくました。」

とハティジェに告げ、ハティジェはそれを【イブラヒムとニギャールがよりを戻した】と解釈してショックを受けます。

 

昨夜和解したばかりなのに…、裏でニギャールを娘のところに導いていたのか!と怒り心頭のハティジェ…。

「このままにはして置かない!!」

と怒りをぶつけますが、

誰をこのままにしておかないと言うのでしょう?

ハティジェが再びイブラヒムへの不信感を持ったのは間違いなさそうです。

 

 

さて…

メフメト皇子を襲った「真犯人」は見つかるのでしょうか?

そしてメフメト皇子は助かるのでしょうか?

メフメトの容態は心配ですが、イブラヒムにせよハティジェにせよ、ヒュッレムの敵たちは、徐々に崖へと追い詰められているようです。

果たしてこのままチェックメイトとなるのでしょうか?

 

 

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コレって実は、

カットされてる場面

なんですよ~!

もともとトルコ版で各話の長さが違うのに、地上波での放送枠は固定なので、その放送時間上の微調整で致し方ありません。

まあ…それほど重要ではない場面が多い感じではあるんですが、CMの前後で場面が飛んでるので、個人的には違和感を感じます。

BSもしょせんCMありきで成り立ってるので仕方ないですね。

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